研究・開発
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新規医薬品候補化合物の創出を、
研究開発の中心に。
Advalife Science は、生命を相互に連関する複雑系として捉え、基礎研究・創薬・臨床知見をつなぎながら、新規医薬品候補化合物の探索・評価・開発を進めています。
Contents
01
新規医薬品候補化合物
03
研究開発基盤
02
研究開発のアプローチ
04
共同研究・技術連携
Contents
01
新規医薬品候補化合物
02
複雑系創薬のアプローチ
03
研究開発基盤
04
共同研究・技術連携
Research & Development
研究開発の中心
当法人の研究開発の主軸は、新規医薬品候補化合物です。単一成分・単一標的の枠組みに限定せず、複数成分・複数標的・ネットワーク作用を含む複雑系の観点から、候補の探索と科学的検証を進めています。

研究資材としての提供条件・お手続きについては
をご覧ください。

Our Approach
複雑系創薬のアプローチ
要素還元的な解析を否定するのではなく、その成果を包含しながら、分子・細胞・組織・個体の相互作用をシステムとして捉えます。科学的知見に基づき研究仮説を形成し、候補評価、知的財産、共同研究、非臨床、製造・CMC、臨床開発へ接続します。
01
臨床知見・課題
複雑系創薬・研究基盤/多階層・多因子の相互作用を統合的に捉える。
02
仮説形成
複数要因の関係性を捉え、検証可
能な仮説へ。
03
基礎・非臨床研究
作用、品質、安全性等を段階的に検証。
06
臨床開発
規制要件を踏まえ、医薬品開発へ橋渡し。
05
知財・共同研究
成果を知財化し、大学・企業との
連携へ展開。
04
候補化合物の評価
再現性と開発可能性を踏まえ候補
を絞り込み。
Research → Drug Discovery → CMC → Clinical Development
研究成果を候補評価、非臨床、製造・CMC、臨床開発へと段階的につなぎます。
Research Platform
新規医薬品開発を支える基盤
新規医薬品開発を前に進めるための研究・製造・品質・開発基盤を整備し、研究成果を次の開発段階へつなげます。
探索・基礎研究
臨床現象や基礎研究から研究仮説を形成し、新規医薬品候補の構成・特性、作用機序、多層の相互作用を科学的に検証する段階です。
製造・CMC
製法、品質特性、規格、安定性等を検討し、研究成果を再現性ある製造と品質管理へつなげる段階です。
臨床試験・臨床開発
非臨床研究で得られた知見を、臨床開発・CRO機能と連携して臨床試験へつなぎ、安全性・有効性等を段階的に検証しながら、医薬品としての開発を進める段階です。
探索・基礎研究
臨床現象や基礎研究から研究仮説を形成し、新規医薬品候補の構成・特性、作用機序、多層の相互作用を科学的に検証する段階です。
製造・CMC
製法、品質特性、規格、安定性等を検討し、研究成果を再現性ある製造と品質管理へつなげる段階です。
臨床試験・臨床開発
非臨床研究で得られた知見を、臨床開発・CRO機能と連携して臨床試験へつなぎ、安全性・有効性等を段階的に検証しながら、医薬品としての開発を進める段階です。
国内外の研究機関・企業との研究活動を支援するため、グループ会社を通じた研究資材の供給体制を整備しています。
Research
基礎・共同研究
Manufacturing
製造・品質
CRO
試験・開発支援
Pharma
医薬品開発
研究資材としての提供条件・お手続きについては
をご覧ください。
Research Materials
研究資材
ENDOGENOUS BIOGENIC NANOPARTICLES CANDIDATE PRODUCT
内因性生体微粒子製品
RESEARCH USE ONLY
研究用途限定
人への使用(投与を含む)は認めていません。
※ 本製品は、日本国内で医薬品として承認されたものではありません。
研究資材としての提供条件・お手続きについては
をご覧ください。
Collaboration
共同研究・技術連携
大学・研究機関
国内外の大学・研究機関・医療機関・製薬関連組織と連携し、研究成果を新規医薬品候補化合物の開発へ接続します。特定の疾患領域だけを法人全体の中心に置かず、複数の生命現象・疾患領域を横断して研究を進めます。
京都大学
KYOTO UNIVERSITY
九州大学
KYUSHU UNIVERSITY
徳島大学
TOKUSHIMA UNIVERSITY
大阪国際がんセンター
OSAKA INTERNATIONAL CANCER INSTITUTE
兵庫県立大学
KYUSHU UNIVERSITY
大阪公立大学
Osaka Metropolitan University
※ 共同研究・連携の内容および範囲は、各機関・各研究テーマにより異なります。
※ 研究対象・候補は、承認医薬品としての有効性・安全性を示すものではありません。
※ 公開情報は、研究開発の進捗、知的財産、共同研究契約、法令・規制等を踏まえて適宜更新します。
各共同研究および寄附研究・寄附講座の詳細については
をご覧ください。
Science & R&D
01
Our Science
→
開発パイプライン
01
Our Science
新規医薬品候補化合物に関する
共同研究・技術提携のご相談
研究シーズ、共同研究、評価系、製造・開発、ライセンス等についてお問い合わせください。