Nature Partnerships との国際シンポジウムを英国 University of Oxford にて開催します。

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開発パイプライン

Development Roadmap

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開発ロードマップ

新規医薬品候補の研究・開発を、次のステージへ。

複雑系創薬に基づく複数の開発プログラムについて、現時点で想定する研究・開発の方向性と主要な目標を示しています。


Contents

01

開発ロードマップ

03

前提・注意事項


02

主要マイルストーン


Contents

01

年次の見通し

02

主要マイルストーン

03

前提・注意事項



Development Roadmap

開発ロードマップ

年度

2026年

2027年

2028年

主な研究・開発目標

開発プログラムの優先順位付け、基礎・非臨床研究、製造・CMC、知的財産戦略を各プログラムの進捗に応じて推進。規制当局相談やパートナリングに向けた準備を進めます。

選択した開発プログラムについて、非臨床・CMC 等のデータパッケージを充実させ、臨床開発への移行可能性を評価。共同研究・共同開発・ライセンスを含む外部連携を推進します。

各プログラムの研究・開発成果に基づき、臨床開発、共同開発、ライセンスその他の次段階への展開を目指します。


Key Milestones

主要マイルストーン

短期

・開発プログラムの優先順位付け
・研究仮説の科学的検証と主要データの蓄積
・非臨床・製造・CMC 計画の具体化
・開発プログラムに応じた知的財産戦略の強化
・規制当局相談およびパートナリングに向けた準備

中期

・選択した開発候補の臨床開発への移行
・共同研究・共同開発・ライセンスの推進
・製造・CMC および臨床開発基盤の高度化
・国内外のアカデミア・製薬企業との連携拡大
・研究成果を次の開発プログラムへ循環させる基盤の構築


Assumptions

前提

※ 本ページに記載する内容は、現時点における研究・開発上の目標および計画であり、その達成、時期、医薬品としての承認取得等を保証するものではありません。
※ 各開発プログラムの進捗は、研究・非臨床・臨床データ、製造・CMC、知的財産、規制当局との協議、共同研究・パートナリングその他の要因により変更、中止または延期される場合があります。
※ 本ページに掲載する開発プログラムには、日本国内で医薬品として承認されていない新規医薬品候補が含まれます。

本ロードマップは、個別の開発候補に一律のスケジュールを適用するものではありません。各開発プログラムは、その科学的データ、開発ステージ、技術特性、規制上の要件等に応じて個別に進行します。


PIPELINE

お問い合わせ

ご不明な点は、担当の窓口がご対応します。